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日语系简介
发布日期:2017-03-15 09:39:30  作者:王忻

日语系建立于2004年,同年招收第一届日语专业本科生,2006年获准在外国语言学与应用语言学硕士点下招收日语方向硕士研究生。2010年外国语言文学一级学科硕士点批准建立,2011年开始招收日语语言文学专业研究生。

本科教育现有日语专业(授文学学士学位),在培养复合型高级外语人才的目标指引下,在宽口径、厚基础、高素质上作足功课。学生在低年级阶段打好专业基础,在高年级阶段根据自己情况和爱好可在语言文学、翻译文化、对外经贸和旅游等方向的选修课中自由进行选择。研究生教育在日语语言文学学科下招收日语语言学、日本文学等方向学生(授文学硕士学位)。现日语专业为市级、校级双重点专业,日语语言文学学科为市级、校级双重点学科。日语专业在最新(2016版)武书连专业排名在全国343所高校中排名28,等级为A。

日语系现有专职教师13人,其中教授1人,副教授4人,讲师8人。此外常年聘请日籍专家3人。教师中7人具有博士学位,其余全部具有硕士学位,其中10人在日本获博士或硕士学位。教师专业方向分布合理,分别为日语语言学(5人)、日语教育学(2人)、日本文学(3人)、日本文化(2人)、对日经贸(1人)。教师们在教学过程中始终将教书育人置于首位,积极研究探讨学生特点和日语学习规律,不断总结经验,改进教学方法。还通过走出去请进来等多种方式,向老校名校学习经验,以求不断提高教学水平。获浙江省首届高校优秀教师1人次、杭州市优秀教师1人次、杭州市教育局系统优秀教师3人次、校首届马云卓越教学奖1人次,校教学名师1人次、校教学十佳2人次。

现有在校本科生220名,研究生12名。学生国际日语能力1级及大学英语4级初次通过率均持续保持较高水平,到毕业时基本达到100%。第一次参加全国性比赛——第二届“中华全国日语演讲大赛”华东赛区比赛即获得一等奖的好成绩。在“在杭高校CASIO杯演讲比赛”“浙江省高校CASIO杯演讲比赛”等赛事上多次获得一等奖、二等奖。近年来毕业生就业率签约率均在95%以上,名列学校、学院前茅。2012年以来每年均有2-4名同学考取北京大学日语系研究生。另外每年都有考取日本大阪大学、九州大学、名古屋大学等名校的研究生。

日语系教师还积极开展科研活动,近年来出版专著8部,编著4部,译著3部;在《外语教学与研究》、《外国语》、《日语学习与研究》、『国文学解釈と鑑賞』、《外语与外语教学》、《解放军外国语学院学报》、《世界文学评论》、《日本研究》等国内外学术期刊上发表论文130余篇;承担国家社科基金项目3项(2009、2014、2016)、教育部人文社会科学研究规划项目2项(2006、2010),浙江省社科规划常规性重点课题1项(2006)、一般课题1项(2009),日本国政府国际交流基金特别研究员招聘项目1项(2004),日本学术振兴会项目1项(2016),杭州市哲学社会科学规划课题常规项目及省教育厅、省社科联科研项目多项。获省社会科学优秀成果奖2项(2003、2008)、省高校科研成果奖2项(2012)、中国日语教学研究会优秀论文奖(2003)及省外文学会奖(2008)各1项。

日语系还大力注重学术交流和对外交流活动,与熊本大学、金城学院大学、活水女子大学、杏林大学、山梨学院大学、长崎国际大学、武藏野学院大学等多所日本大学缔结友好协议,优秀本科生、全体硕士研究生还可通过互换形式(免学费)前往友好大学留学。系里每年多次聘请国内外名师来校讲学。

现任负责人:系主任王忻,系副主任孙立春,教研室主任彭佳、王琳。

                         20173月更新)

 

 

日本語学科紹介

 

本学科は2004年に開設され、同年より日本語専攻学生の受け入れを開始しました。2006年には、外国言語学及び応用言語学における修士課程の設置が認可され、日本語学を専門とする修士大学院生の募集もできるようになりました。2010年に一級学科<外国言語文学>修士課程の認定をうけ、2011年にその下で<日本言語文学>専攻の修士大学院生を募集を開始しました。

本学科学部生の専門分野は日本語学となっていますが(卒業後の学位は文学学士)、本校並びに本学科は複合的でハイレベルな外国語能力を持つ人材の養成という目標のもと、確かな基礎、幅広い視野、そして深い教養を修得するためのカリキュラム構成を目指します。低年次では重点的に基礎固めを行い、高年次に、自分の志向や趣味により、言語文学、翻訳文化、対外経済貿易、旅行などの分野から自由に課目選択ができるようになっています。修士大学院生に関しては、日本言語文学学科において日本語学や文学を専門分野とする学生の募集を行っています(文学修士学位)。また、現在、日本語専攻は杭州市レベルと本大学レベルのダブル重点専攻となっており、日本言語文学学科は杭州市レベルと本大学レベルのダブル重点学科です。武書連学科最新ランキング(2016年)では全国343校のうち28位、A級とされています。

日本語学科の教員は専任教員が13名(内教授1名、準教授4名、講師8名)、その他にも3名の日本人専任常勤教員が常時在校し教学に当たっています。教員はすべて修士以上(博士7名)の学位を取得しており、内10名は日本にて博士或いは修士の学位を取得した教員です。教員の専門分野は、日本語学(5名)、日本語教育学(2名)、日本文学(3名)、日本文化(2名)、対日経済貿易(1名)と多岐に渉っています。日本語学科の教員は、教学並びに人材の育成を第一とし、積極的に学生の個性や特徴、並びに学習進度の把握につとめると共に、その教学過程から学んだことを次の教学にフィードバックしていくよう心がけています。また、他大学との交流など外から学ぶという方法で教学レベルの向上にも努めています。

本学科の教員の研究活動と成果については、最近では著書8部、編著書4部、訳書3部の出版のほか、『外語教学与研究』、『外国語』、『日語学習与研究』、『国文学解釈と鑑賞』、『外語与外語教学』、『解放軍外国語学院学報』、『世界文学評論』等国内外の学術雑誌へ130にのぼる論文発表を行っています。また、国家社会科学基金プロジェクト3項(200920142016)、国家教育部人文社会科学研究計画プロジェクト2項(20062010)、浙江省社会科学規画常規性プロジェクト重点1項(2006年)、普通1項(2009年)、日本国政府国際交流基金フェローシッププログラム1項(2004年)日本学術振興会プログラム1項(2016年)、杭州市哲学社会科学規画課題常規プロジェクト、及び省教育庁、省社科聯科研項目の多数項目を担当、研究しています。さらに、省社会科学優秀成果賞を2つ、省科学研究成果賞2つ、中国日本語教育研究会優秀論文賞、省外文学会賞を各々1つ受賞しています。

学部生の総数は220名、院生は12名です。日本語能力検定試験1級及び大学英語4級の合格率は高い水準を保っています。本学科が初めて参加した全国大会―「第二回中華全国日本語スピーチコンテスト」華東地区大会においては、本学科3年次の学生が1等賞受賞という好成績を収めました。また、「CASIO杯在杭州大学スピーチコンテスト」「CASIO杯浙江省大学スピーチコンテスト」においては、1位並びに2位を多く獲得しています。

日本語学科は学術交流及び対外交流活動にも力を注いでおり、国内外の名士を多数招き講演を行っています。また、熊本大学、金城学院大学、活水女子大学、杏林大学、山梨学院大学、長崎国際大学、武蔵野学院大学などの日本の大学と姉妹校提携しており、交換留学も順調に行われています。

現任責任者:学科長王忻、次長孫立春、教研室長彭佳、王琳。

 

                        (2017年3月更新)

 

 

 

附:日语系师资队伍

 

教师姓名  职 称  学历学位  专业方向学缘结构

 忻    授    博 士   日语语言学(千叶大学)

孙立春   副教授  博 士   日本文学 (天津师范大学)

刘琛琛   副教授  博 士   日语语言学(熊本大学)

李惠娟   副教授  硕 士   日语教育学(埼玉大学)

 佳   副教授  硕 士   日语教育学(早稻田大学)

郭玉英      师  博 士       日语语言学(东北大学)

 瑛      师   博 士      日本文学(京都府立大学)

 静    师  博 士    日本文化(丽泽大学)

             硕 士      日语语言学(浙江大学,上外博士在读)

 琳    师   硕 士   日本经贸 (广岛大学)

 婕    师   硕 士   日本文化 (浙江大学)

 苗       硕 士   日语语言学(上海外国语大学)

诸飞燕      师   硕 士   日本文学 (广东外语外贸大学)

南和见      硕 士

盛千惠子      硕 士

坂井里奈       硕 士